ニュースで久々に聞いたゲーム機メーカー「アタリ」

インターネットでIT系ニュースを見ていたら、久しぶりにゲーム機メーカー「アタリ(Atari)」の名前を目にました。
この「アタリ」というゲーム機メーカーはビデオゲーム黎明期(エポックのカセットビジョンやファミコンが登場する前)に人気を集めたアメリカのメーカーです。
私自身もこのメーカーは動画サイトにアップされていたゲーム機の歴史に関する動画で知った位で、
日本での知名度はゼロ近い状態なので、コアなファンでなければ知らないメーカーだと思います。
ちなみに、このメーカーの創始者は親日家だったらしく、会社名の「アタリ」は囲碁用語の「当たり」から、
ゲーム機にあるマークは「富士山」をモチーフにしているようです。
ちなみにニュー記事としては最新のゲーム機の画像公開記事でした。
現在、どのようなソフトがあるのか?性能はどうなのかは分かりませんが、値段が安ければ(ニュース記事には価格は書かれておりませんでした)
テレビ・ビデオゲーム黎明期を支えたメーカーの最新ゲームを、一度でも良いのでプレイしてみたいなと思いました。

近所のツタヤで「3月のライオン」を借りました

近所のツタヤで有村架純が出演してる「3月のライオン」を借りました。

DVDをレンタルすること自体、久しぶりだったけど準新作の料金が安くなるキャンペーンをしてるのと有村架純を見るためでした。

この映画の主なテーマは将棋ですが自分としてはあまり興味はありません。

機会があってたまにする事があれば、それなりに楽しめるのですが積極的にはしてないです。

オセロは単純すぎるような気もするのでどちらかというと将棋の方が好きではありますが。

それでレンタルした3月のライオンですが、まあまあ良かったと思います。

今回は準新作キャンペーンの対象作品は前篇だけでしたので、まだ後編は見てませんが、それでも続きを観たくなるような感じの映画でした。

3月のライオンは劇場に行こうか迷ってた作品ですが何となく行かなかったです。

その理由としては、前篇と後編があって全部見ようとしたら2回も足を運ぶ必要もあるからです。

実際に映画館で鑑賞してもある程度の満足度はあったかもしれませんが、DVDでのんびりと見るのもいいかもです。